食事記録
昼:切れてるカマンベール、鶏ハムとブロッコリーのハニーマスタード和え
夕:高菜ごはん、オクラのごま和え、アスパラつくね、巨峰
【過食】鶏チリホットサンド、天津飯、豚小間団子の黒酢あんかけ、焼きそばドッグ、コアラのマーチ、セブーレ、ジャンボチョコモナカ、ミルクオーレ
所感
味の濃いものが無性に恋しいのはなぜなんだろう? 塩分過多で喉が渇いて仕方ない。
「濃い味 食べたい 理由」とネットでググると諸説出てきた。
1.疲労・ストレス説
該当。しかしストレスレベルは概ね一定で、今さら味覚に反映されるのは解せない。
2.加齢に伴い味蕾の感受性が低下
非該当? 一応まだ二十代だし……。
3.生理前など女性ホルモンの関係
非該当。生理はたまに来ているが体調に影響ない。
4.亜鉛・ミネラル類の不足
該当? 亜鉛を含む食材はあまり食べておらず、嘔吐で排出される一方。
5.副腎疲労
不明。仮にそうだったとしてもどうしようもない。
結論:長年にわたって乱れた食生活を送り、心身へ負荷を蓄積してきた結果
プログラムは想定外のデータを処理させるとエラーを起こす。味覚がおかしくなっていることも似たような類の現象だろう。だから心配しているわけではなく、ただ純粋にこういう反応が起きるのは興味深いという話。人体の神秘にはロマンを感じるよね。
一応、お守り代わりにマルチビタミンとマルチミネラルは欠かさず飲んでいる。そんな目先の気休めに騙されてくれないなら、私の身体は持ち主よりも賢いのかもしれない。
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